- 7月10日
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[リテールストーリー 04・A/S現場]
オリーブヤング釜山戦浦駅店のスキンスキャンゾーンにA/S依頼が入りました。チョイステクコリアが直接店舗を訪れ、修理を終えたチョイスディエックスを点検します。
以前ご紹介したオリーブヤング釜山戦浦駅店。並んで設置された2台のスキンスキャンブースが、今日も多くのお客様を迎えています。そんな中、A/S依頼が入り、チョイステクコリアが直接店舗を訪れました。

担当者がブース内部に入り、状態を確認します。配線とカメラの角度を一つひとつ丁寧に調整し直します。

修理を終えたチョイスディエックス(ChoiceDx)を直接テストします。画面には診断分析が進行中であることを示す案内が表示されます。修理された機器が正常に作動しているかを確認する瞬間です。

テストを終えたブースは、2台とも通常運営に戻りました。しばらくすると、お客様が一人、また一人とブースの前に立ち、画面を見ながら診断を始める様子が続きます。

店舗がどこにあっても、A/S依頼が入れば迅速な対応のためにスケジュールを調整し、現場を訪問します。お客様が店舗で出会うチョイスディエックスがいつでもしっかりと機能するよう、設置後の運用まで丁寧に見守っています。
自店舗・自社ブランドに合った診断機や導入方法について知りたい方は、お問い合わせよりご相談いただけます。





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